先日このブログでご紹介しましたが、12月10日は英和短大のクリスマスオープンキャンパスでした。追加の写真が手に入りましたので、ご紹介します♪
食物学科の学生と先生たちは、ピンクのおそろいのエプロンをつけてスイーツバイキングを開きました。五藤先生は、サンタの帽子をかぶっていました。

チョコの家を3軒作りました。一軒目は、このブログでお馴染の卒業生のよしおちゃんの作品です。クッキーは、2年生のさおりさんが焼いてくれました。とっても美味しくてかわいいクッキーでした。

チョコの家の反対側、マシュマロとマーブルチョコがきれいに並んでいます。サンタがかわいくて、いいですね。よしおちゃんはオープンキャンパスの前日、仕事を終えてから英和のキャンパスに来て、夜遅くまでチョコの家を作ってくれました。ありがとう♪

こちらは、食物学科の生化学・生理学が専門の堀江先生の作品です。先生のこだわりの「EIWA」の文字の入ったクッキーを、屋根や庭にたくさん飾れてよかったですね。

どちらもステキなチョコの家でした。もう一軒、1年生ののぞみさんが作ってくれた家と、2年生のさおりさんによるクッキーのクリスマスツリーもあったのですが、証拠写真がみあたらず・・・写真が手に入り次第、ご紹介したいと思います。どちらも、とても素敵でした。
ちなみに、チョコの家の材料は、明治製菓のものは1050円で、ミニストップやイオンで売られています。今年のクリスマスは自宅でケーキなどを作る傾向があるようです。みなさんもチョコの家、クッキーの家などをつくってみてはいかがでしょうか?
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